Fusion 無償体験版をダウンロード | Autodesk Fusion | Autodesk

プロフェッショナル向け Fusion 体験版:最新の体験版で全機能をお試しください

プロフェッショナルに信頼される Fusion の全機能に無制限にアクセスできます。

すべての最新機能にアクセスできる体験版とは

Autodesk Fusion の全機能と設計・製造向けの高度なツールセットをお試しいただけます。

最新のユーザー インターフェイス

Fusion の最新 UI は、作業の生産性を高め、ワークフローを効率化するように設計されています。直感的に操作できるシームレスな設計環境をご体験ください。

習得も操作も簡単

Fusion は操作が簡単で、直感的に習得できます。共通のプラットフォームを基盤にすることで、スムーズに共同作業を行えます。新規ユーザーの追加やデータ管理も簡単です。

AI の革新的なテクノロジー

Fusion の AI ツールを活用して、設計の可能性を探究できます。設計プロセスを効率化してコストを削減し、最終的な製品の品質とパフォーマンスを全体的に高めることができます。

お手頃価格で高度なソリューションにアクセス

Fusion は、幅広い設計・製造機能が統合されたプロフェッショナル向けツールです。お手頃な価格を大きく上回る価値をぜひご体験ください。

最新の体験版に含まれる機能

設計・製造ツールセットの全機能に、ワンクリックでアクセス可能になります。

プロフェッショナル向け Fusion 体験版の全機能にアクセス

Autodesk Fusion の高度な全機能にアクセスできるプロフェッショナル向けの 30 日間体験版です。

標準の Fusion 体験版

Autodesk Fusion の標準機能に 30 日間無償でアクセスできる体験版です。

広範なパートナー エコシステムで機能を拡張

オートデスクは、ハードウェア、ソフトウェア、ツールを提供するさまざまな主要企業との提携を通じて、各社のテクノロジーを Autodesk Fusion に直接的に組み込んでいます。

「Autodesk Fusion は、オールインワンのソフトウェアだから気に入っています。電子設計から製品設計、CAM まで、あらゆる機能を備えているので、とても使いやすいです」

– Limbitless Solutions 社 共同創業者/John Sparkman 氏

業界のリーディング カンパニーに信頼される Autodesk Fusion

Fusion の全機能にアクセスできるプロフェッショナル向け 30 日間体験版を今すぐお試しください。

460 万人のプロフェッショナルが、Autodesk Fusion でスピーディーな設計を実現している理由をご体験ください。

Autodesk Fusion のプランと価格

製品設計のためのクラウドベースの 3D CAD/CAM/CAE/PCB ソフトウェアです。

Fusion は初めてですか? まずは自習式のチュートリアルや学習ビデオから始めましょう

試用期間以降も、引き続き Fusion のスキルを学ぶためにご利用いただけます。

全機能にアクセス可能なプロフェッショナル向け Fusion 体験版に関するよくある質問(FAQ)

全機能にアクセス可能なプロフェッショナル向け Fusion 体験版とは何ですか?

全機能にアクセスできるプロフェッショナル向けの体験版では、Autodesk Fusion の全機能に 30 日間無償でアクセスできます。Fusion の主要機能に加えて、Manufacturing Extension、Simulation Extension、Design Extension、Signal Integrity Extension の高度な拡張機能へのアクセスも含まれます。

全機能にアクセス可能なプロフェッショナル向け Fusion 体験版から、有償のサブスクリプションに切り替えるにはどうすればよいですか?

体験版のソフトウェアを起動して、体験版の画面から[購入する]をクリックするか、 Autodesk Fusion の製品ページ でご購入ください。ご購入時に、体験版のサインインに使用したものと同じ電子メール アドレスとパスワードを入力します。詳細については、「 無償体験版からサブスクリプションに変換する」を参照してください。

選択した拡張機能を購入するにはどうすればよいですか?

Autodesk Fusion 拡張機能は、1 ヵ月契約または 1 年契約のサブスクリプション、もしくはクラウド クレジットのオプションから、柔軟にプランをお選びいただけます。Autodesk Fusion のいずれの拡張機能にアクセスする場合も、Autodesk Fusion のサブスクリプションが必要となります。